2013年07月04日

バストアップと皮膚

バストの容量は、片方だけで
200〜300cc前後だといわれます。

その重量を皮膚と胸筋で支ええいます


その量は時間帯や感情にや 
ホルモンの分泌状態によって、
1日のうちでも変化しているそうです。


バストの発育のピークは20歳前後です。
それを過ぎると、一般に女性の
バストは下に垂れはじめ
除々にハリやツヤを失っていきます


バストが垂れる一番の原因は、皮膚と筋肉の老化です。
表面のハリ、ツヤ、弾力性が失われるのも、
皮膚の老化によるものです。


乳腺や皮下脂肪を包んでいる皮膚が老化すると、
皮膚じたいが弛緩してくるため、
結果的にバストが垂れてくるのです。


また、バストを支えている胸筋が
衰えてくることも大きな一因です。

だからと言って、、
筋トレだけしていても綺麗なバストはつくれません。

老化で失ってしまった、皮膚のハリ、ツヤ、弾力
戸瀬恭子バストアップ法で ハリのある艶々の
魅力あるデコルテになりましょう!















posted by きらり at 13:08| Comment(0) | 戸瀬恭子バストアップ法 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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