2013年08月17日

バストの大きさは遺伝ではありません

私の親は胸が大きいのに・・なんで私は?なんて
諦め気分になっていませんか?


以前にも遺伝について触れましたが
もう一度、、バストの大小は遺伝とは関係ありません

そもそもバストサイズが小さいということの
原因はひとえに乳腺の発達不足になります。


 確かに胸の周りの骨格などは遺伝性があります。
でも要である乳腺の組織は遺伝の栄養を
きわめて受けることはありません。

ですから うちの家系は胸が大きくないからといって
諦める必要もありません。


バストが理想どおりに大きくならないという理由は
乳腺周りの組織の発育不全が真っ先に考えられるので
ここは遺伝とは無関係だということをまず
認識してください。


家族間で胸の大きさ似ている・・・と言うのは
遺伝的な要素ではなく、これまでの生活習慣が
とても似ているからなのです。


太り気味の女性は脂肪層も厚いので胸が大きく
なりますし細身でも胸が大きい女性は
乳腺の発達が良い人ということになります。
これらは遺伝とは無関係の話なのです。
遺伝だから・・・と後ろ向きになるのはまだ早いですよ


諦めないでいいんです。
誰にでもバストを大きくするチャンスはあります。
戸瀬恭子バストアップ
貴方も理想バストまでサイズアップしていきましょう!








posted by きらり at 17:33| Comment(0) | バストの仕組み | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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